2015.11.19   第1回シンポジウム
会  場: トラストシティカンファレス・丸の内
協賛団体:(社)日本薬学会・(社)日本薬剤学会・粉体工学会

講演内容
1.医薬品製造および品質保証の国際動向とPATの展望〜レギュラトリーサイエンスの観点から〜
坂本 知宏 氏(国立医薬品食品衛生研究所 薬品部第3室 室長)
2.種々の非破壊分析手法のPATへの応用
大塚 誠 氏(武蔵野大学薬学部・薬学研究所 教授)
(ランチョンセミナー)滑沢剤PRUV(フマル酸ステアリルナトリウム)について
Dr. Gernot Warnke(ドイツJRS Pharma社 Head of Global R&D)
3.小児製剤について
芦澤 一英 氏(国立成育医療研究センター・SSCI研究所 所長)
4.医薬品連続製造とPATによる品質管理
長門 琢也 氏(株式会社パウレック 研究開発部 マネージャー)
5.PAT開発とRTRTへの適用
伊藤 雅友 氏(第一三共株式会社 製剤技術研究所 専門研究員)